shastahealing.com  大阪と東京を拠点に『ヒーリング教室 シャスタ』を主宰。ヒーリング教室や瞑想教室を開講しています。北カリフォルニアのシャスタ山やエネルギーワークについて徒然に書いています。
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カテゴリ:野田村プロジェクト( 22 )

プロジェクト終了のお知らせ
先週、とうとう待ちに待った皇居勤労奉仕に参加する事が出来、無事に終了いたしました。
これまで応援して下さった皆様、ありがとうございました。
皆様のお陰で、被災地から来られた方々も元気に奉仕作業をする事が出来ました。

今回は幸運な事に、天皇皇后両陛下からご会釈を賜る機会もあり、思わず涙する方々もいらっしゃいました。

「感謝の気持ちを伝える」
という思いは今回の皇居勤労奉仕では十分に伝わったのだと思います。
一緒に参加した人たちや、他のグループの方々、そして宮内庁の係りの方々にも感動された方がおられたとお聞きしました。

戦後間もなく、「感謝の思い」から始まった皇居勤労奉仕の思いは、時を経ても皆のこころの中に確かにあるのだという事を知りました。

野田村の方々も、「これからは被災者ではなく、支援者として皆さんを助けていく」と力強くおっしゃっています。
そしてこの被災地からの皇居勤労奉仕への参加の動きは、熊本県の被災地の方々の心にも響き、参加したいと思うようになったそうです。

このような支援の気持ちは、助けを求める人のこころへと優しく届き、そして彼らも誰か困っている人へと支援の気持ちを送る事が出来るようになっていくのです。

皆様からの支援の気持ちは間違いなく被災地の方々へと届き、そしてその気持ちはまた他の困っている人へと届いていくのです。
皆様の暖かいご支援に感謝いたします。
これまでの応援、ありがとうございました。


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【支援者の方々からメッセージ】
支援者の方々からメッセージを頂きましたので、下記に紹介させて頂きます。
暖かいメッセージ、ありがとうございます。

--------
ご報告、ありがとうございます。
寒い中、勤労奉仕、お疲れ様でした。またご奉仕くださってありがとうございました。

どこで起きるか分からない自然災害に遭われた方々は、決してただの見知らぬ人、運が悪かった人ではなく、もう1人の自分だと思います。私がその立場にいたら、助けてもらったお礼に何をしようか…と考えられるか。そう想像すると、本当に野田村の皆様には頭が下がります。
そして少しでも役に立ちたいと思い、何らかの形で支援するのは、もう1人の自分として当然の事です。ささやかですが、手を差し伸べさせてください。
皇居も、ご奉仕された皆様も、そしてそのお裾分けをいただけた私も、清々しい気持ちで新年を迎えられますね。
野田村の皆様、上田様、同行してサポートされた皆様、本当にありがとうございました。

Teru さん

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今回も勤労奉仕というフレームの中で、深く大きな愛について、生きる意味について、ありがとうございました。

野田村の皆さんが、9月にお会いした時より、明るく強い覚悟で生きようとしている姿に感動し、自分も前向きに人生を生きようと思いました。

また、決して楽ではない奉仕中の休憩時間には、「私らは、こんなこと(掃除)慣れてっから、どうも無いけど、都会の人は疲れたでしょう。」と、お心遣いを頂いたり、奉仕終盤には、「野田村の苫屋さんに、仮説住宅に、遊びにおいでよ。」と、あたたかいお言葉をかけていただいたり、私たち参加者の方が、励まされていました。

みなさんの被災地から、被災者からの卒業という意志は、日本中の被災者支援という愛の贈り物を受け取り、その何百倍もの大きな愛の恩返しとして、日本中に解き放たれた光なのだろうと思いました。

しっかりと受け取って、愛の循環を絶やさずにゆきたいと思いました。
素晴らしい取り組みにお誘いくださり、お世話をして頂きまして、ありがとうございました。

N.T さん

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【レディフォー 岩手野田プロジェクト 収支】
皆さまからご支援頂いた資金は、下記のように使用させて頂きました。

総支援金(54人分): 730,000円 - レディフォー(17%)=600,000円
-----------
・交通費総計(11人分):174,000円
・ホテル(7人分):260,000円
・食費:40,000円
・リターン商品費用、送料: 70,000円
・手伝い謝礼、雑費:30,000円
・インターネットTV諸経費:15,000円
------------
総経費:589,000円
(差額分の 11,000円につきましては、
今後の野田村への活動に使わせていただきます)


-------------------------
【リターンの発送状況について】
リターンの発送状況につきましては、来月早々には随時送らせていただく予定ですが、多少時間がかかる事をご了承ください。
なをワインの発送につきましては、来年度3月以降を予定しております。


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【今後について情報発信について】
今回のReadyforでのプロジェクトはこれで一区切りがつきますが、被災地の方々、そして支援者の活動や夢はこれで終わりではないはずです。
引き続き今後の活動については、新着情報やウェブサイト(https://readyfor.jp/projects/iwatenoda/announcements )
( http://umachan.exblog.jp )
にて随時報告させていただきますので、今後ともよろしくお願いいたします。

重ね重ね、皆様のご支援、ありがとうございました。


一般社団法人シャスタヒーリング協会
上田サトシ
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by rev-umachan | 2016-12-27 22:16 | 野田村プロジェクト | Trackback | Comments(0)
無事に、皇居勤労奉仕が終了いたしました!
12月12日より15日まで皇居勤労奉仕に参加させて頂き、
昨日15日に、無事に、皇居勤労奉仕が終了いたしました。

皇居の方々も私たちの活動に興味を持たれて、
優しく対応して下さったのを感じました。

このようなエピソードもありました。

「身分証明書に記載されている住所が違いますね」
受付では、皇居警察の方に身分証明書を提示して本人確認をするのですが、
被災地の方がそう言われた事がありました。

「家が流されちゃたもんだから、これは昔の住所なんです」
そう答える被災地の方の言葉に、いつもは厳しい係りの方もじわっときたようで、
声が優しく変化したように感じました。

「大丈夫ですよ。保険証で対応しますから。心配なさらないで下さい」
そう優しく対応して下さったのです。
 
 
野田村からは4名の被災者、そして7名の支援者の方々。
レディフォーで募った支援金は彼らの内7名の方々の
交通費と宿泊費をカバーする事が出来ました。
そして皆さんの懇親会や食費などの一部にも使う事も出来ました。

被災者の方々はこれまで大変な思いや苦労を経験なされたのだと思います。
しかし震災から5年という年月が経つと、被災地での被災者や支援者の垣根は
はっきりと区切れないものになっていて、
現地での支援者の方々も同じような苦労や悲しみを経てきたのを感じます。

今回は、野田村から合計11名、
そして日本各地から駆けつけた「ヒーリング教室シャスタ」の瞑想教室の生徒で
参加を申し出た方々が16名、
合計27名の方々が皇居勤労奉仕に参加する事が出来ました。

各地から駆けつけた方々の多くは、
会社から有給を取って交通費や宿泊費を工面し、
なおかつレディフォーを通して支援をなさった方々です。

彼らの多くは被災地の方々が宿泊するホテルに泊まり、
勤労奉仕中も彼らのサポートをしてくださいました。

彼らの思いや行動には感謝の気持ちしかありません。
この場をお借りして、感謝の気持ちを表したいと思います。
ありがとうございました。

このプロジェクトに参加して、被災地の方々との交流を通して
「こころの癒しとは?」を思い考えた方もいたようでした。
瞑想で学んだ事は、実際に行動して経験してこそ得るものがあります。

勤労奉仕が終了して、参加した皆さんが地下鉄の駅で「さよなら」を言って別れる時、
多くの方々の目から思わず涙が浮かび流れるのを見てそう思うのでした。

このように支援される人、支援する人の垣根を越えて
一緒にプロジェクトに参加し、
お互いに「こころの癒し」を感じられるようになれたのは、
とても大きな成果でした。

皆様の支援のお気持ちは、
支援された方々のこころの中に暖かく染み入って
そしていつか、
他の困っている方々に伝わっていくのだと思います。

このような支援の気持ちが留まる事無く流れ、
支援をとおしてこころに癒しがあるようにと、
心から願います。

そして、このプロジェクトが達成できたのは
支援してくださった皆様のおかげです。
本当にありがとうございました。


感謝、


(野田村の皆様の声をインターネットを通じて全国に発信するために番組を放送しました。
まだご覧になっていない方は下記をクリックしてご覧ください↓
https://www.youtube.com/watch?v=UJaA9qLpoR8
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by rev-umachan | 2016-12-16 19:58 | 野田村プロジェクト | Trackback | Comments(0)
懇親会の様子
中野にある「魚谷屋」さんで行われた、
勤労奉仕団の懇親会の様子です。
オーナーの魚谷さんは、石巻の震災支援をされていて、
宮城から届く新鮮な魚介類を食べさせてくれています。

野田村の方が、お祭りが始まる前に
「音頭あげ」という150年の
歴史がある神様に捧る歌を歌って下さいました。

そして、ウクレレ演奏やフラの躍り、
北千住のネットTV「Cwave」の
植村社長ご夫妻、MCのLipさん
もご参加下さり和やかで
楽しい時間を過ごさせて頂きました。

食事して飲み始めると
皆さん純粋で真面目な方たちで、
少しの時間を一緒に過ごしただけで
打ち解ける事が出来ました。

深い話をしなくても、
食事を共にするだけで
時を越えて心が繋がる感覚がありました。

この時間に感謝!

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by rev-umachan | 2016-12-16 19:58 | 野田村プロジェクト | Trackback | Comments(0)
とうとう皇居勤労奉仕に!
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皆様のおかげで本日から皇居勤労奉仕に、被災者の方々や支援者の方々と参加させて頂いております。やっとここまで来たと感無量の気持ちで清掃奉仕させて頂いております。

皆様のご支援には感謝の言葉しかありません。ありがとうございます。

昨日は北千住のスタジオから、インターネットTVに参加させて頂きました。TV出演はほとんどの方々が初めてでしたが、MCのリップさんのお陰もありスムーズに、そして笑いもある内容となりました。

社長の植村さん、インターネットTV出演させて頂き、そしてご支援も、それからスタジオまで応援に駆けつけて下さった皆様、ありがとうございました。

内容は下記からもご覧になる事が出来ます。よろしくお願いします。
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by rev-umachan | 2016-12-14 00:59 | 野田村プロジェクト | Trackback | Comments(0)
ご支援、ありがとうございました!
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無事に目標金額を達成する事が出来、
レディフォー主催のイベントに参加させて頂きました。

参加された 皆さん「どれほど支援金を集めるのが大変だったのか」と、
お話ししていました。

僕たちも、本当に目標を達成するのは大変で、
プレッシャーで押し潰されそうになりました。

それでもこのプロジェクトを達成する中で、
それ以上に得るものがありました。

僕たちの目標はお金を集める事ではなく、
被災者の方々の心を癒すのが
本当の目標だと認識していったのです。

「お金は欲しい」
でもそれよりも
みんなの心が癒せるようになるの方が大切だと思い、

ひとりの負担が大きすぎて無理をしていると判断した場合、
このプロジェクトの意図に反すると、
高額支援者に連絡して、
支援をキャンセルしてもらった事もありました。

普通は支援を断るなどあり得ない事ですが、
僕らは、
「支援目標金額を達成しなくても良い。
それよりもみんなの心が癒されていく方が大切だ」
そう 覚悟を決めたのです。

夜な夜なメンバー達と議論して、
どうしたらみんなが心を開いてくれて、
心を癒すことが出来るのだろうと
熱く語り合った時もありました。

皇居勤労奉仕とは一体何なのか?
皆は本当に参加したいのか?
支援をお願いするとはどういう意味があるのか?
などと被災地の方々に説明を重ね、問いかけた時もありました。

それでも、みんなが思っていたのは、
皇居勤労奉仕に参加すれば、
きっと何かが変わっていくだろうという
信念があったからです。

そうして
初めはひと頼み だった被災者、支援者の方々が
頭を下げて支援をお願いするようになって、

お金を出して下さる方々に感謝の気持ちを
持てるようになっていったのです。

そして、心と心の繋がりを感じて、
少しずつ心が癒されていったのです。

「みんなに感謝の気持ちを、
ありがとうを伝えたい」
そう涙ながらに言えるようになったのです。

こんな事はなかなかある事ではなく、
このような経験をさせて下さった
支援して下さった皆様に
感謝の気持ちを持たないではいられません。

本当にありがとうございました。

来月はいよいよ皇居勤労奉仕に参加します。
そして勤労奉仕直前の12月11日お昼頃には、
わたくし上田と被災地の方々が
インターネットTV(http://cwave.jp)に出演いたします。

詳細は決定次第お知らせさせて頂きます。
皆様の応援、よろしくお願いいたします。

皆様の温かいご支援に感謝いたします。
ありがとうございます。


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by rev-umachan | 2016-11-22 01:13 | 野田村プロジェクト | Trackback | Comments(0)
ありがとうございます。目標金額を達成することが出来ました。
皆様のお力添えで、「 岩手県野田村の被災者の方々を皇居勤労奉仕に連れて行きたい」プロジェクトが無事に目標金額を超え下記のように達成する事が出来ました。ありがとうございます。
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支援者総数: 52人
支援総額: 735,000円
達成率: 118.55%

皆様のご支援のお陰で、被災地の被災者、支援者、計7名の方々の交通費、宿泊費に使わせて頂く事が出来ます。
これからは12月のご奉仕に向け、大阪、東京の参加予定の支援者の方々と心を一つにして、心身ともに準備をしていく所存です。

また12月11日には、北千住のインターネットテレビに野田村の方々と出演して心境を語らせて頂こうと思っています。詳細は追って発表させて頂きます。
これからも応援、よろしくお願いします。

一般社団法人シャスタヒーリング協会
代表理事: 上田サトシ
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by rev-umachan | 2016-11-14 23:40 | 野田村プロジェクト | Trackback | Comments(0)
ご支援くださった皆様へ
苫屋の坂本久美子さんからも昨日喜びのお電話と 以下メッセージを頂きましたので、 ご紹介させて頂きます。

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「ご支援くださった皆様へ」

本日、10月21日(金)シャスタヒーリングさんのお力をお借りして立ち上げましたクラウドファンディングが無事に達成されました。
心から感謝致します。

本当に本当にありがとうございました。

勤労奉仕に参加される方々に連絡をしましたら、皆さん涙声で 「ありがとうございました。このご支援も重ねて精一杯御奉仕させて頂きます」 とのことでした。

被災された方を連れての奉仕活動参加という身勝手な想いにご理解ご協力と温かいお気持ちを頂きましたこと心より感謝申し上げます。


久美子 拝
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by rev-umachan | 2016-10-23 16:34 | 野田村プロジェクト | Trackback | Comments(0)
スポットライトに紹介されました!
http://next.spotlight-media.jp/article/330943666395057520?utm_source=spotlight&utm_medium=referral&utm_campaign=search_result_page

スポットライトというメディアに、「野田村の被災者の方を皇居勤労奉仕に・・」のプロジェクトが紹介されました。

このプロジェクトに賛同して支援して下さった方もいるようで、注目度の高さ、そして参加するみなさんの気持ちが少しずつ高まってきているのを感じます。


ありがとうございます。^^
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by rev-umachan | 2016-10-14 16:31 | 野田村プロジェクト | Trackback | Comments(0)
野田村の方々からのメッセージ
皇居勤労奉仕に参加するという事が、野田村の被災者や支援をしている方々にとって大きな生きがいとなっています。

5年間という間、村の人達にはそれぞれの人生がありました。沢山の支援をして頂き、「ありがとう」という気持ちを胸に、暖かい気持ちで亡くなられた方もいました。

困っている時、苦しい時、一人の力だけではどうしようも無い時というのが、誰にでも訪れます。そんな時に暖かい気持ちを持って接してくださるのは、とても心強いものです。

レディーフォーを通して支援してくださる、沢山の暖かい支援の気持ちに感謝しています。

ありがとうございます。

下記は参加予定者からのメッセージです。



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(全壊の被災者)

だらすこ工房 代表:Oさん 71歳
若い時は日本人である事も皇居にも意識も興味も無かったけど、震災があってから自分が日本人であると考えるようになった。

日本人だから受けられた支援を、皇居の勤労奉仕に参加する事で返したい。


だらすこ工房 副代表: Sさん 68歳
去年、大腸ガンと宣告されて、「仮設で命を終えるのか」と悲しい気持ちになっていた時、皇居の勤労奉仕の話を聞きました。

頂いてばかりの5年間。感謝の言葉も言えず、苦しかったけど、「皇居勤労奉仕に参加させてもらう事で、少しでもお礼を言えれば」と思いました。だから病気に負けないと決めました。
 
 
ウキウキクラブ(手芸内職グループ):Eさん 68歳
「津波のおかげで、津波で失くしたものより、貰った心の方が多いから、皇居勤労奉仕に参加したい」
 

白百合の会(手芸内職チーム):Nさん 70歳
津波からお父さんは「こんなにまでして貰えて」が口癖になりました。仮設暮らしでも「有難い」を繰り返していたお父さんは、仮設で亡くなりました。
 
生前のお父さんの分まで勤労奉仕に参加してお礼を言いたいです。
 
 
小学校職員:Kさん 37歳
私の家は無事でしたが、職場の小学校は避難所になりました。その時の一年生はもう6年生です。この震災を語り継ぐ意味も含めて皇居勤労奉仕に参加させて頂きたいと思いました。勤労奉仕に参加した年も震災の様子と共に子ども達に伝えていきたいと考えています。
 
 
野田村長からのメッセージ(皇居勤労奉仕に参加の挨拶に行った時の村長の言葉です)
皇居勤労奉仕に参加したいとの話を聞き、嬉しく思います。被災者は日本中の人から沢山の支援を頂いて復興に向かおうとしています。これをはずみに一日も早い復興に向けて努力していきます。

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by rev-umachan | 2016-10-12 16:27 | 野田村プロジェクト | Trackback | Comments(0)
塩がくれたご縁
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http://ameblo.jp/sennenmatu/entry-12206028709.html
岩手県で第二の生産量を誇る野田村の山ぶどう。良質の山ぶどうを育てる生産者の高齢化による生産量の低下を懸念し、”山ぶどうと生産者を守りたい”と皆の願いを形にした(中略)復興のシンボルとなる”涼海の丘ワイナリー”は10月には醸造を開始します。岩塩おようにしっかりした、のだ塩のようにまろやかな山ぶどうワインの新酒発表会が今からとても楽しみです。

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by rev-umachan | 2016-10-10 16:24 | 野田村プロジェクト | Trackback | Comments(0)