shastahealing.com  大阪と東京を拠点に『ヒーリング教室 シャスタ』を主宰。ヒーリング教室や瞑想教室を開講しています。北カリフォルニアのシャスタ山やエネルギーワークについて徒然に書いています。
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日本ホリスティック医学協会【感想文頂きました】
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先日開催された
「日本ホリスティック医学協会関西支部」講演会の様子。

オーラヒーリングのデモを
妊娠9ヶ月の妊婦さんにしている写真です。
 
みんな身を乗り出して、
目が釘付けの様子が良く解ります。
 
この直後に、この方は、
「思いを手放したい」と、
心の重荷を手放され、涙を流されました。
 
その瞬間、
会場にいるみんなの心と身体が軽くなって、
「痛みが落ちた」と言われる方が続出して、
多くの方々から涙が流れたのです。
 
流産を2回繰り返していた妊婦さんも、
お腹が 急に大きくなって、
胎児もゆったりとしたようでした。

-----


この講演会にご参加された方から、感想文が届きました。

その中から、一部ご紹介させていただきます。

皆さんの心に響いたまま、

感んじた事を描いてくださったのが
何より嬉しいです。

ありがとうございました。


『女性 50代』
4分の瞑想なのに

身体がすごくよく動くようになった。

妊婦さんの苦しい時の

手放し術がすごかったです。
色々なお話をもっと聞きたいです。

-----

 

『女性 40代』
瞑想について色々な方法や考え方があるなとは思っていましたが、

上田先生の瞑想は何か特別なものを得ようとか、

そういうことではなく

地に足のついた実用性の高いものだと思いました。

 

オーラについての考え方はとても参考になりました。

アルジャーノプロジェクトやコーマのお話等聞いていて

涙が出そうになりました。

亡くなった姉や父のことを
思い出しました。


とても有意義な時間を頂きました。

ありがとうございます。

-----

 

『女性 40代』
オーラの中に

記憶や感情が入っているというお話には驚きました。


デモを見せて頂いて、

私自身も楽になっていきました。

上田先生のヒーリングを受けてみたいです。

-----


『女性 30代』
妊娠5か月。

子どもとのつながりをどんな風につむいでいいのか?

不安が大きい中で「たましいとのやくそく」と出逢いました。


自分を責める気持ちを手放して許し、

子どもを愛せるようなったお母さんのお話。
写真の子どもさんのキラキラ目の
輝きに勇気を頂きました。

-----


『女性 50代』
妊婦さんにパワーをいれられていたのを見て、

すごくその人の心が読めるんだなと思いました。

見てて変化が分かりました。

 

たましい、心、身体について良いお話を聞かせていただき

ありがとうございました。

今まで思っていた以上に
深いお話だと思いました。

-----

 



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# by rev-umachan | 2017-07-05 00:30 | 講演会・クラス情報 | Trackback | Comments(0)
感想| ニューヨークから
「いのちのやくそく」の感想を
ニューヨークに住んでいる方から
寄せて頂きました。

実際に子育てをしている方ですので、
内容にはあてはまる事がたくさんあったようです。

感想は、こころが動かされる内容で、
「少しでも子育てに困っている人達の役に立てば」と
紹介を、こころよく引き受けてくださいました。


何通か寄せて頂いた感想の中でも、
この感想は 特にこころに響きました。

本は、書いて終わりでは無く、
読まれた方が 思いを巡らし、

「書かずにはいられない」
という思いで 感想を書いて

その思いが 著者に届いて、
そしてみんなが読んで

みんなのこころの中に
静かに染み入っていく
そういうものなのだと思います。

以下、感想です。

---------------
導かれるように『いのちのやくそく』の出版を知り、
取り寄せ、着いたその日に
一気に読み切ってしまいました。

現在は、今月で17ヶ月になる娘の子育て中です。

この本を読み、子供のことをまた深く考えるとともに、
自分自身のことも深く深く思いを巡らせました。

いまは、読み終えたまさにその瞬間なので、
うまく言葉も綴れませんが、

とにかく涙が止まらなくて
(いまも涙が止まらずに書いてます)
いてもたってもいられません。

まずは、本日より瞑想をして
自分と夫と娘との
たましいの会話を紡いでいきたいと思います。

本の中での本当に本当に素敵なメッセージ
ありがとうございました。


私自身もまだまだ、
自分の在る意味を模索する日々ですが、

でも、本を読んでから、
私の元に娘が来てくれた意味について、

「きっとこんな私に、『愛ってあるんだよ』と
伝えるために来てくれたのではないかな」と
思うようになりました。

愛することの意味を、小さな小さな天使から、
いま少しずつ学んでいる最中です。

今年は、上田先生(の本)に出逢えて、
とても良かったです。

MMさん(主婦 NY在住)
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# by rev-umachan | 2017-07-03 11:30 | いのちのやくそく | Trackback | Comments(0)
感想| アルジャーノン・プロジェクトに関わって
本の感想を頂きました。
本に出てくるアルジャーノンプロジェクトに関わってくださり、
沢山の親子が変わっていく姿を見てきた方からです。

後ろを振り返ってみて見ると、沢山の方々に関わって頂き、
この本が出来上がったのが実感します。

みなさまに感謝。
ありがとうございます。
良い新年をお迎え出来ますように。

--------------
本の中の奇跡のような「アルジャーノンプロジェクト」。
それらの事柄は、実際目の前で見て体験していた事でした。

特に印象的だった、私が腕の中で抱いていたダウン症のお子さんが、上田さんが手をかざされた瞬間にみるみる表情が変わり、顔の緊張もなくなったエピソードも本の中には載っています。

子どもの事をただただあきらめたくなかった、 自分の子どもには間に合わなくても…との思いでお手伝いさせていただいていたアルジャーノンプロジェクトは、長男にとっても人生の大きな転機となりました。

そしてまた、私自身も、解決したかのように思い込んでパンドラの箱にしまい込んでいた過去の自分の置き去りにしてきた感情と真っ向から向き合い、手放し、人生の大きな扉を開く事になしました。

上田先生からより多くの事を学ばせていただいたのは親である私自身でした。
子どもたちは本当に沢山のメッセージを身をもって伝え、きっかけは問題や課題という形もしれないけど、親を育て、また育ててくれる沢山の素晴らしい人たちにめぐり合わせてくれるものです。

また、親も自分の為には頑張れず、時にあきらめたり、逃げたりしてしまうことも、子どもの事になると、なぜか逃げずにやり遂げることが出来るものです。もう一度人生をやり直せたとしても、同じ発達障害の長男と生きる人生を選びたいと思います。

そして、そう思える今に導いてくださったみなさん、上田先生、アルジャーノンプロジェクトを一緒に支えてくださった川口さんに心より感謝しています。ありがとうございました。

出会いで親も子どもも変わることが出来ることを教えていただきました。
どうか必要な方に届きますように。

MHさん(主婦、岡山県在住)

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# by rev-umachan | 2017-07-03 11:28 | いのちのやくそく | Trackback | Comments(0)
感想| 友人からの感想
シリコンバレーで働いていた頃、「サントス」と呼ばれていた時があった。

「僕の名前はサトシです」と電話口で言うと、決まって、
「サントス?」と聞き間違えられるので、
「ああ、もうサントスで良いよ。はい、サントスです」
そんなふうに、サントスになってしまった。

その頃に出会った人達は、今でも僕の事を
「サントス」と呼ぶのです。(^_^;)

そんな古い友人の一人から
「いのちのやくそく」の感想を頂きました。

僕の事を良く知っている人ですので、
文章にも、奥行きが感じられます。
送って頂き、感謝です。


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(以下、感想です)

友人のサントス( 上田 サトシ)が
「いのちのやくそく―なんのためにうまれるの? 」(センジュ出版 )
という本を共著で書いた。

最初は直販でしか売ってなかったのだけど、
今はamazonからも買えるようになった。
サントスが書いたのは後半部分だ。

科学者の端くれである僕としては、
ここに書いてある一部のスピリチュアルなことはあまり信じていないのだけど、
まあ、そういうことは大して気にならなくなるほど
大切なことが書いてあるような気がする。

この本を読むとなんだか感動して涙が出てしまう。
もしかしたらそういう僕は科学者失格かもしれないな(笑)。

先日起きた障害者が次々を刺し殺された悲惨な事件では
僕も含め多くの人が傷ついた。
やりきれない思いをどこに持っていいのやらわからなくなった。

この本にはそれへのアドバイスもちゃんと書かれている。
なんだか救われたような気持ちになった。

サントスはとても変な奴だけど、
あいつは愛に溢れている。

大げさにいうと自分を消耗してでも
自身の愛をもって人を助けようとしている。

そして実際に助けられたという人が確かに存在する。
やり方は人それぞれだけど
その気持ちがすごいしとても美しいと思う。

だから変なやつだけど(言い過ぎ?)僕の大切な友達だ。

ちょっと身びいきな書評になってしまった。
恥ずかしい限りだけど書きたかった。
そこを差し引いて読んでおくれ。

(科学者(?)、Aさん)

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(写真は、神楽坂の本屋さんに納品したての手書きのポップサイン)
・神楽坂: 文悠書店: 162-0825 新宿区神楽坂6-8
03-3268-5858、https://ja-jp.facebook.com/Bunyou.BookStore/
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# by rev-umachan | 2017-07-03 11:26 | いのちのやくそく | Trackback | Comments(0)
感想| 「いのちのやくそく」
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いのちについて、たましいについて、目に見えないものについて、愛が広がり、自分自身がどんどん成長していくエネルギーに溢れた素晴らしい本です。
荻久保 則男(映画監督)

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池川明先生と上田サトシ先生の共著『いのちのやくそく』(センジュ出版)、あまり知られていない「いのち」の不思議な働きのことがわかりやすく書かれている、たいへん興味深い本でした!
http://ameblo.jp/ko-shichida/entry-12195071268.html
七田 厚さん

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【いのちのやくそく紹介】
赤ちゃんは何のために生まれてくるのでしょうか。
マタニティの方、子育て中の方に、まいにちがゆたかになるヒントを。
文悠 神楽坂店

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目的を持ってこの世に産まれた私たちが、自分の内なる幸せに気づいて他者も幸せに導いてゆく。それにはどうすればいいのか? 温かく語っています。
余 白 (神楽坂書籍バー)

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自分自身は、何を望んでいてどうしたいのか、穏やかにゆっくり考えるきっかけになる1冊です。ぜひ、お手にとってみてください。
M.E さん (イラストレーター)

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「いのちのやくそく」実家の母にもプレゼントしてきました。
「この本を読んで初めて上田さんがどんな人かわかった。もっと若い頃に読みたかった。もう年やからな~」と言いながら笑っていました。きっと母の中でも何か変化が訪れているよです。
H.Mさん(主婦)

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「いのちのやくそく」の本について、どの箇所で感動したか話してたら、人それぞれ違った意見を持っていました。
それぞれの読者が自分自身を重ね合わせて読んでしまうみたいで。一回読んで、また再び読んだら、その時の感じで、また違う感じを受けます。
母に「いのちのやくそく」をプレゼントしたのですが、まだ読んでないみたいです。
それでも、私たちの間にずっとあった「何か」が、二人の間に言葉として出てくるようになった気がします。新鮮でホッとする気持ちになりました。
Makoさん(大阪在住)

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長男より「上田先生の本を読んで思ったんやけど、人間って言葉があって感情があるんじゃなくて、生まれた時から感情があって、後からそれを表現する言葉が生まれたんだなって。
お母さん、それってスゴくない?」と。
上田 サトシ先生の赤ちゃんの頃の記憶のエビソードを読んで思ったそうです。
H.Mさん(主婦)

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『いのちのやくそく』 に私も改めて無条件の愛
いるだけで素晴らしい存在について確認しました。
K.N さん(カウンセラー)

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第一部
池川明先生に出会う前、お空の存在も体内記憶も知らない時でした。
突然息子がお空のはなしを話してくれました。

息子はどうしても早くわたしに会いたくて、6番目に待たされていたのを神様と交渉して、魂のジャンケンをして、勝って矢の如くわたしのお腹に来たそうです。

第2部
上田先生との出会いはわたしにとって衝撃的でした。
息子はとにかく、初めて行く場所、初めての人は苦手で隅っこに逃げたりするんだけど、息子は初めて会う初めての場所、しかも大阪で、始まってすぐに眠ったり「びっくり。びっくり」の連続で、初めてのことが次々に起こりました。

「初めて会う人を信頼する?え?え?」
信頼し、信頼されることの影響。そしてその存在。
うまく言えないけど、魂で つながった安心感。

うまく言えないけど、目の前のことを信頼する。
自分を信頼し、相手を信頼するという大切なことを、リアルに体験をさせていただきました。
まだまだ 息子のエピソードは尽きないけど…。

魂で繋がるということ、目に見えない大切なことを信頼する。
そんな素敵な経験 体験が一冊の本になって、わたしのもとに届きました。
ありがとうございます
M.Kさん(岡山県在住)

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僕も持ってます(^^)
こちらは、一冊持ってて間違いない本です(^^)
SCさん

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Facebook見てとても気になって即購入してしまいました(^^)
この本いいですね!
(匿名)

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僕も、出会えて良かった一冊です!(^0^)
おすすめ!!
絶対読んで欲しい(o^^o)
(匿名)

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その他の感想はこちらへ

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# by rev-umachan | 2017-07-01 15:15 | いのちのやくそく | Trackback | Comments(0)