ダウン症の胎児を妊娠なされているお母さんへ
先日、半年間程かけたダウン症の子どものヒーリングプログラムがほぼ終了しました。

半年前と現在を比べると子どもの能力は大きく成長して、両親の精神状態も落ち着きました。
腹が座ったというか、これからの将来の事を希望を持てるようになったように見えました。

「ごめんなさい。こんな身体で生まれて、ママを傷つけてしまったんじゃないかな?」とダウン症の子どもは心の奥で思う時があるようです。

感覚が鋭い子ども達が多くて、面白く振舞っているようで人を落ち込まないように優しく思ってくれている。
でも、その分傷つきやすくて、心の傷を見せないようにしている。

そんな人を思いやる純粋な魂には癒されます。
子ども達からのメッセージには涙がながれます。


『ダウン症でも、あなたの子どもはきっと幸せになれるよ。そしてあなたも』
http://umachan.exblog.jp/25430055/

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by rev-umachan | 2014-06-25 12:23 | アルジャーノン プロジェクト | Trackback | Comments(0)
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